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やっぱり単なる日記

日常のあれこれと登山や旅行の記録。

米津玄師の「Lemon」がBillboard JAPANで年間首位を獲得

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2018年の総合ソング・チャート「Billboard JAPAN HOT100」で、米津玄師の「Lemon」が首位を獲得したとのこと。
このチャートはCDの売上枚数だけではなく、ダウンロード、ストリーミング、YouTube再生数など7つのデータを合算しているとのことで、
現代の音楽の売り上げの統計方法としてはなかなか公平なのではないかと思う。

「Lemon」はTBSテレビドラマ『アンナチュラル』の主題歌として書き下ろされたらしい。
そのドラマは見ていなかったので、この曲を知ったのは春のことだった。

4月21日に丹沢の檜洞丸~大室山を歩いているのだが、その時ちょうど曲を覚えたばかりで
「覚えたばかりの米津玄師の「Lemon」のテンポが山歩きにちょうど良く、口ずさみながら気分良く歩いていると」と書いてあった。
http://azmst.blog91.fc2.com/blog-entry-1241.html

自分の場合曲は曲調=メロディーから入ることが多く、歌詞はあまり気にしないのだが、
このLemonという曲は、弔いの曲らしい。

 夢ならばどれほどよかったでしょう
 未だにあなたのことを夢に見る

 戻らない幸せがあることを
 最後にあなたが教えてくれた

 あんなに側にいたのに
 まるで嘘みたい
 とても忘れられない
 それだけが確か

 今でもあなたはわたしの光

今年は著名人の訃報の多い年だったので、今年を代表する曲としても相応しいように思う。

そして個人的にも大きな別れがあったので、この曲は忘れられない曲になりそうだ。
 
 
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  1. 2018/12/07(金) 23:59:54|
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愛犬の法要―フランセス・メモリアルでのセレモニー

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↑フランセスメモリアルでの愛犬のセレモニー

愛犬の火葬を頼んだ高尾霊園の高乘寺で法要を執り行っていただいたが、
それはあくまでも火葬に付随したものであり、合同法要だったため、
個別の法要、セレモニーができないか探して見つけたのが、フランセス・メモリアルだった。

この教会は以前はフランセス教会であり、結婚式を行っていたのは知っていたが、
いつの間にかペットセレモニーができる施設になっていたようだ。
こんなに近所の教会でそういうセレモニーができるのはありがたいということで申し込んだのだが、
父親が仏式で法要したのにキリスト教で行うのはおかしいとか言い出し、
ひと悶着もふた悶着もあったのが、やっと当日を迎えることができた。
自分にとって各宗教とはそれぞれ表現の違いに過ぎず、人間の思いというものは同じなわけだから、
すべて同じものと思っているので何も違和感はない。
今日にしたのは愛犬の誕生日だったからで、本来ならもっと早くに行った方がよかったのかもしれないが、
誕生日に合わせようと言ったのは当の父親であるのだから、いったいどういうことなのだろう。

今日は師走にしてはかなり暖かく、東京では夏日を記録したそうだ。
12月に夏日を記録するのは2004年以来14年ぶりとのことで、その夏日を記録した2004年の12月5日のことを
よく覚えているのは、愛犬を呼んで膝に飛び乗ってくる動画を撮影したのが12月なのに半袖で映っているからである。
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2004年12月5日

愛犬が生まれた2002年の12月4日の岡山はどんな天気だったのだろうかとか思いつつ、
こんな暖かな穏やかな日にセレモニーができるのはありがたいことだなと思う。

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あの日、10月7日から2ヶ月弱が過ぎ、いざセレモニーが始まったらどんな感情になるのか思いもつかなかったが、
日常では感情を封じ込めていたのか、忘れようとしていたのか、普通に生活できていたのに、
セレモニーの開始で「これから葬儀を始める」との言葉が聞こえてきたら、なんだかこれで本当に遠くに行ってしまうように感じて
結局セレモニーの最中は、あの日、そして火葬の日と同じ気持ちになり、いつの間にかセレモニーは終わっていた。

家族が写真を撮っていてくれたので、後から見返して、ああ確かにこんなだったなとは思うものの、
なんだかセレモニーが執り行われたのが、現実だったのか夢の中だったのか分からないようなぼんやりした気持ちだ。

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2017年の誕生日

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テーマ:犬との生活 - ジャンル:ペット

  1. 2018/12/04(火) 23:59:52|
  2. 季節・日々のあれこれ
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暖かな師走の始まりは愛鷹山の越前岳と黒岳から

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↑ススキの穂の輝く道を登っていき振り返ると、大迫力な富士山が迫っている

ちょうど1年ほど前に計画し、結局行けなかった愛鷹山の越前岳へ行く。
愛鷹山は伊豆方面から見ると富士山を塞ぐようにそびえる山で、
そこに登れば富士山を間近に眺められそうで前々から登りたいと思っていた山だ。
なので登る日は富士山が見える晴れた日でなければならない。
愛鷹山に登って富士山を見ることができなかったらかなり残念だからだ。
今日は移動性高気圧が西からきているのでなんとか天気はよさそうだったのだが、
陽が昇るまでは曇っているように感じちょっと心配だった。
が、御殿場駅に到着するとビルの合間から富士山が山頂までくっきりと見えていて気分が高揚してくる。

行きは小田急線の新松田駅からJR御殿場線の松田駅に乗り換えた。
御殿場線が松田駅を出発する2分前に新松田駅に着く小田急線があったのだが、
御殿場線はあいかわらず交通系ICカード非対応のようなのでその前19分前に着く小田急線で行くことにした。
新松田駅から松田駅へ乗り換える時、やはり切符を買うのに人が殺到しておりかなり時間がかかった。
ちょうど御殿場線上り列車も到着していて、そこから小田急線に乗り換える人も多く小さな改札は大混雑となっていた。
新松田駅と松田駅の間は50mほどしかないのだから、JR東海が新松田駅にTOICA改札を付けるだけで
2分もあれば乗り換えできるのに本当に不便だ。

友人のひとりはJR東海道線に乗り国府津乗り換えで来たのだが、
これもJR東日本とJR東海がまたがってしまうため御殿場駅で清算が必要となってしまう。
そしてさらに別の友人は特急あさぎりから改名した特急ふじさんに乗って来てのだが、
ネット予約できるのは小田急線内だけで、御殿場線の分は特急券、乗車券とも御殿場駅で清算となったらしい。
しかもネット予約の際に、小田急線の駅~御殿場では検索できず、新松田までとしないとだめだったとのこと。
これでは特急あさぎりから特急ふじさんに名称変更しても利用者数はそんなに増えないと思う。
来春のダイヤ改正からJR東日本が中央線から富士急に乗り入れる特急を新設するそうだが、
それに富士山系の名前を付けたらさらに混乱に拍車がかかりそうだ。
今でも、JR東日本のホリデー快速富士山、富士急のフジサン特急と富士山ビュー特急、
小田急+JR東海の特急ふじさんと富士山の名前を付けすぎている。
JR御殿場線は首都圏を走っていてそれなりに利用者数も多いのだからもうちょっと便利にならないかと思う。
特急ふじさんの命名理由は外国人旅行者に御殿場も富士山観光の入口だと認識してほしいからだそうだが、
交通系ICカードが利用できなかったり、特急の予約が不便では、JR東日本+富士急の富士吉田・河口湖側に対抗できないと思う。

十里木へ向かうバスからは、富士山はもちろんよく見えていたのだが、
箱根側もススキの穂が朝日に照らされていて一面にきらきらと光っていてきれいだった。
富士山には時折雲が湧き上がっているようで、山頂に着くまで姿を見せてくれているのか少し心配だ。

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十里木のバス停から5分ほど歩くと十里木登山口に到着し、
ススキの穂の輝く道を登っていき振り返ると、大迫力な富士山が迫っている。

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十里木高原展望台まではすぐで、登山客ではない観光客もこのあたりまでは登ってきているようだった。
山頂までの登山道はかなり浸食されていた。
越前岳山頂に到着すると、山頂はそんなに広くなく富士山も頭しか見えず、
しかもドロドロだったので、昼食は先にすることにした。

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途中富士見台からの富士山は昭和13年発行の50銭札に描かれたそうだが、
その看板に描かれた50銭札を見ると宝永火口が隠されたデザインになっている。
宝永火口が気になるならなんでこちらの方向からの富士山にしたのか謎である。
この宝永火口を開けた富士山も迫力があって、これはこれで好きな姿である。
でも、まじまじと宝永火口を見ると、あとちょっと位置が上だったら富士山の山頂は崩壊していたに違いなく、
噴火前はきれいな形をしていたんだよという磐梯山と同じようなことになっていたのだろうと思う。

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黒岳に向かう途中に飼い主と登山中の犬に遭遇。
家の犬が死んでからますます犬が気になるようになり、正面から写真を撮ってしまい
ちょっと怖がらせてしまったようで申し訳ない気持ちになった。
黒岳に到着するとこちらは広々とした山頂でテーブルまであり、富士山を見ながらゆっくりと昼食を摂ることができた。
みんないつもお昼やお菓子を持ってきてくれていて、今回は自分も配ろうかなと思ったお菓子を持ってきていたのだが
みんなのと比べると見劣りしそうだったので結局出さずじまいだった。

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昼食を摂りつつ再び宝永火口を開けた富士山を眺める。
富士宮口から富士山に登った時に歩いたルートがよく分かる。
あの時は山頂から宝永山に下り、そこから宝永火口を経て富士宮口五合目に戻ったのだが、
今度は大砂走を御殿場口五合目まで走り下りたいなあと思う。
あれから4年経ち、年が明ければ5年なのでまたそろそろ富士山に登ってもいいかなと思う。
山頂部にはサンショウバラが自生しているとの看板があり、赤い実を付けているイバラがあり
それがそうかなと思っていたのだが、後から調べてみるとサンショウバラの実とは形が違うようだ。
一体何の実なのだろうか。

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黒岳から須山愛鷹登山口までは思ったよりも近く、30分ほどバスを待つことになってしまった。
この愛鷹登山口バス停は道路脇にあるのでゆっくり楽しめる場所ではないのだが、
友人たちと立ち話をしていると楽しくあっという間に時間は過ぎた。
今日は師走の始まりとは思えないほど穏やかな暖かい日だった。

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テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/12/01(土) 23:59:32|
  2. 登山・トレッキング
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住宅街で農薬をまくな

風邪をひいたので仕事を休み病院へ。
帰りに住宅街を歩いていると、顔に水しぶきを感じる。
誰か水まきをしているのかと思ってその方向を見ると、なんとゴーグルをしたジジイが
農薬をまいているではないか。
その農薬が風に乗って流れてきて、顔にかかったのだ。
風邪をひいていてマスクをしていたのが不幸中の幸いだった。
が、風邪をひかなければこの時間にここを通ることもなかったのだと考えると複雑な気分だ。

急いで帰宅し顔を洗い、ただ今後なにか症状が現れた場合、あの農薬が何かわからなければ
対処しようがなくなるので、その家まで戻って聞き出すことにした。

戻ってみると、そのジジイはますます盛大に農薬をまいている最中で、
いったい何をまいているのかと聞くと、「農薬だよ」と。
それは分かってる。
何の農薬かと聞くと、スミチオンとのこと。

スミチオンと聞き知っている農薬だったので、まあ大丈夫かと思ったが、
それにしても住宅街であんなに盛大に農薬をまいていいものなのか。
絶対に隣の家とかに流れているはずだし、洗濯物に付着しているはずだ。

そもそも庭木のウメをそんな殺虫する必要があるのか。
それで生計を立てているわけでもなし、単に趣味で植えているだけなのだから、
多少虫がついて、花付き、実付きが悪くなったっていいではないか。

ホームセンターとかにいくと、家庭用の殺虫剤、殺菌剤などを大量に販売しているが、
規制した方がいいのではないかと思う。

その後、着ていた服もすべて洗濯することになる。
特に上着はダウンを着ていたので、それを洗うのがすごく時間がかかる。
何のために仕事を休んだのか。
ダウンを洗濯するために休んだのはない。
あのくそジジイと毒づきたくなる。

テーマ:ガーデニング - ジャンル:ライフ

  1. 2018/11/26(月) 22:42:02|
  2. 季節・日々のあれこれ
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黒ボクぼくぼく榛名山外輪山から伊香保温泉まで

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↑外輪山歩きをしていると、ときおり榛名富士と榛名湖の織りなす風景が突然現われるのでそれが楽しい

紅葉の時期の登山ということで数か月前に計画した榛名山。
ただ実際にこの時期が来てみるともうこの標高の紅葉は終わっている時期だった。
ただ、混雑しないという点からするとこの時期で良かったとも思う。

榛名山の登山スタートとして一般的なのは、外輪山の中の榛名湖からだ。
ここへは高崎駅からバスが出ているのだが、高崎線で行くとバスの出発時刻の30分前に着け、八高線で行くと4分前に着く。
八王子からの八高線は連絡のいい時間帯のようで出発が1時間弱遅くていいのでどちらで行くか悩んだのだが、
友人たちと同じ電車になるので高崎線で行くことにした。
30分前だとバス停の前には高崎経済大学の学生が並んでいて、榛名湖方面は誰もいなかったのだが、
その30分の間にどんどん人が増え最終的には座れない人たちも出るくらいだったので結果的に高崎線で行ってよかったと思う。
紅葉の時期は過ぎたが、榛名山の観光シーズンはまだまだ続いているようだ。

外輪山に囲まれて陽が当たらず寒々しい榛名湖畔を歩いてまずは最高峰の掃部ヶ岳を目指す。
湖畔から登山口へ入ると、笹原の中を登っていく。
火山なのでドロドロしたロームの中を歩くことになるのだろうなと思っていたのだが、
ここの土壌は腐植が発達していて黒ボク土になっていた。
黒ボクは名前の由来どおりボクボクしていて、歩いていて気持ちのいい感触だ。

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登山道はかなり直登気味に作られていて、きつい登りであっという間に高度を稼いでいく。
振り返ると榛名湖と外輪山が眼下に、そしてその向こうにきもちよくスカーンと関東平野が開けている。
東方には筑波山がすっくと双耳をそびえさせていて、西方に連なる関東山地の向こうには富士山が頭を覗かせている。
地平線にはぽつぽつと東京都心の高層ビル群が見え、目が慣れてくると東京スカイツリーが尖っているのが見えてくる。
そんな風景が見える場所から山頂はすぐだった。

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山頂まで至ると、眼下に妙義山、すぐ隣には浅間山が見え、その山頂はうっすらと雪化粧していた。
山頂でちょっと早めの昼食を1時間ほど摂っていたら、雪雲が流れてきて寒くなってきた。
今日は弱い冬型になっているので、日本海側から上越国境の山々あたりまで雪が降っているようだ。

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掃部ヶ岳からの帰りに使ったコースはほぼまっすぐに榛名湖畔まで下りていて、あっという間に下りきった。
今回は外輪山を歩いて伊香保温泉まで歩く予定なので、次のピークとなる天目山の登山口を探しながら歩くと、
車道の横に突然登山口がある。
「関東ふれあいの道」になっているようなのだが、このふれあいの道、
名前に似合わず、かなりマイナーなきついコースが多いような気もする。
榛名山の外輪山は見た目どおり、突起のようになっているので、アップダウンが激しい。
天目山までも、最初のピークは氷室山であり、それに登ったかと思うとあっという間に下りきって、
そしてまた天目山までの急登という感じだった。

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ただ外輪山歩きをしていると、ときおり榛名富士と榛名湖の織りなす風景が突然現われるのでそれが楽しい。
最後に下りきったカルデラ内の「ゆうすげの道」はユウスゲの多い湿地帯のようで、花の時期に来てみたいなと思った。

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そこからまた外輪山に登り返し、磨墨峠(するすとうげ)へ。
ここからは前橋と高崎の街を眼下に見下ろせ、その先の関東平野の見晴らしがよい。
相馬山は鳥居があり信仰の対象の山のようであったが、今回は時間的にパスした。
「相馬山」と「黒髪山神社」と書かれた鳥居があり、相馬山の別名は黒髪山というのだろうか。
ヤセオネ峠に至ると広い車道と合流し、Ysが「ぜんぜん痩せてないね」と言う。
たしかに全然痩せ尾根ではない。
ここから伊香保温泉に下りる道が分かりにくいかなと思っていたのだが、きちんと標識があり分かりやすい。
と思いつつ歩いていたら歩道工事に行き当たり、このままいくと榛名山に登ってしまいますよと教えていただき難を逃れる。
ちゃんと地図を見ながら歩かないと危ない。
榛名山から伊香保温泉まで歩く人はそんなにいないのかもしれず、伊香保温泉まで歩くと話すと驚かれた。

伊香保温泉に近づくと少し紅葉が残っている場所があり、前に旅行に来た時の記憶のある河鹿橋のところに出た。
ここまで来るといきなり観光地で、観光客の中登山のかっこうが少し浮いているような気もする。
伊香保温泉に前に来たのは15年以上前だが、その時は少しさびれていた雰囲気だったので
こんなに賑わっているのかと驚きだった。
しかもそれが最近のインバウンドに因るものではなく、外国人ではなく日本人で賑わっているのだ。
若い人が多いところを見ると、この少し鄙びた少し古い雰囲気が若い人に受けているのかもしれない。

初冬の榛名山からの展望を楽しみ、伊香保温泉であったまりという楽しい山行だったが、宿の布団が薄く風邪をひいてしまった。
来週の山行までに治さなくては。

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テーマ:山登り - ジャンル:趣味・実用

  1. 2018/11/23(金) 23:59:08|
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